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2007.08.30
「ミヨリの森」「ミヨリの森の四季」
アニメ「ミヨリの森」の原作コミックスを購入しました。
秋田書店から刊行されている 小田ひで次 の「ミヨリの森」、及び、その続編である「ミヨリの森の四季」です。
なるほど、アニメ版は原作の全体ではなく、部分をクローズアップして作られていたわけですね。
言いたいテーマの為に構成をいじっているのは、ここで私が良いとか悪いとか言う事でもない、かな?
この再構築を作為的と言えば作為的なのかもしれませんが、起承転結を付けて2時間枠に収める為には、今回のようなアレンジもまたアリかな、とは思います。
敢えて原作のままやっていたら、それはそれで面白かったかもしれませんが。
アニメは非常にシンプルな主張の作品に仕上がっていましたけれど、主人公であるミヨリの性格設定も含め、話としての深みは、原作の方が上ですね。
その絵柄からアフタヌーン系の作品ではないかと思っていた本作が秋田書店の「ミステリーボニータ」掲載作品と知って驚いたのはアニメのエンドクレジットでなのですが、作者の経歴を調べたら、小田ひで次、アフタヌーン四季賞の出身でした。
やっぱりね。
秋田書店から刊行されている 小田ひで次 の「ミヨリの森」、及び、その続編である「ミヨリの森の四季」です。
なるほど、アニメ版は原作の全体ではなく、部分をクローズアップして作られていたわけですね。
言いたいテーマの為に構成をいじっているのは、ここで私が良いとか悪いとか言う事でもない、かな?
この再構築を作為的と言えば作為的なのかもしれませんが、起承転結を付けて2時間枠に収める為には、今回のようなアレンジもまたアリかな、とは思います。
敢えて原作のままやっていたら、それはそれで面白かったかもしれませんが。
アニメは非常にシンプルな主張の作品に仕上がっていましたけれど、主人公であるミヨリの性格設定も含め、話としての深みは、原作の方が上ですね。
その絵柄からアフタヌーン系の作品ではないかと思っていた本作が秋田書店の「ミステリーボニータ」掲載作品と知って驚いたのはアニメのエンドクレジットでなのですが、作者の経歴を調べたら、小田ひで次、アフタヌーン四季賞の出身でした。
やっぱりね。
2007.08.26
天元突破グレンラガン 第22話
いやぁ、相変わらず熱い。
アークグレンとグランラガンが合体したアークグレンラガンは巨大ムガンを時空の彼方へ吹っ飛ばして粉砕。
天を貫くシモンのドリル、ついに時空間まで突き破りました。
このアークグレンラガンの合体は予想の範囲内でしたが、その操縦方法には、思わず笑わせてもらいました。
しかし、ああいう形だからこそ、アークグレンラガンの操縦をギミーとダリーに負かせ、シモン(とヴィラル)はアークグレンラガンを離れて月の内部に突入できるというわけです。
そしてその月の正体。
人工物であるというのも、あるいは宇宙戦艦であるというのも、今までの展開から読めていましたが、ああいう形に無理やり変形させますか!
しかしまぁ、これで第1話の冒頭に繋がりますね。
アクシズ、じゃなかった、落下してくる月を押し戻そうとするグレン団は「逆襲のシャア」ですが、次回以降、ラストまでの第4部は、まさか、第1話冒頭で感じたように、キャプテンハーロック?
では、アンチスパイラルはマゾーン艦隊のように宇宙空間を埋め尽くすかのような規模で、怒涛のごとく押し寄せてくるのでしょうか。
対する大グレン団は当然、元月であったカテドラル・テラに乗って立ち向かうのでしょう。
待ちの姿勢は大グレン団らしくないですから、こちらから攻めて行くのかな。
次回のタイトルも「行くぞ最後の戦いだ」ですしね。
このまま最後まで突っ走り続けてくれ、グレンラガン!宇宙の海は、俺の海だ!
アークグレンとグランラガンが合体したアークグレンラガンは巨大ムガンを時空の彼方へ吹っ飛ばして粉砕。
天を貫くシモンのドリル、ついに時空間まで突き破りました。
このアークグレンラガンの合体は予想の範囲内でしたが、その操縦方法には、思わず笑わせてもらいました。
しかし、ああいう形だからこそ、アークグレンラガンの操縦をギミーとダリーに負かせ、シモン(とヴィラル)はアークグレンラガンを離れて月の内部に突入できるというわけです。
そしてその月の正体。
人工物であるというのも、あるいは宇宙戦艦であるというのも、今までの展開から読めていましたが、ああいう形に無理やり変形させますか!
しかしまぁ、これで第1話の冒頭に繋がりますね。
アクシズ、じゃなかった、落下してくる月を押し戻そうとするグレン団は「逆襲のシャア」ですが、次回以降、ラストまでの第4部は、まさか、第1話冒頭で感じたように、キャプテンハーロック?
では、アンチスパイラルはマゾーン艦隊のように宇宙空間を埋め尽くすかのような規模で、怒涛のごとく押し寄せてくるのでしょうか。
対する大グレン団は当然、元月であったカテドラル・テラに乗って立ち向かうのでしょう。
待ちの姿勢は大グレン団らしくないですから、こちらから攻めて行くのかな。
次回のタイトルも「行くぞ最後の戦いだ」ですしね。
このまま最後まで突っ走り続けてくれ、グレンラガン!宇宙の海は、俺の海だ!
2007.08.26
ミヨリの森
2時間アニメスペシャル「ミヨリの森」を観ました。
まず総論として、良く出来ていたと感じました。
里山の深い森を描いた映像は、さすが美術畑出身の監督だけあってきれいでしたし、登場するキャラクター達も魅力的に描かれていました。
ストーリーも、時間的制限の中、上手くまとめたのではないでしょうか。
面白かったです。
描かれていたテーマに新鮮味はないですが、それだけにオーソドックスで大切なことだとも言えるわけで、週末のこういう時間帯に、こういうテーマの、親子が一緒に観れるような作品が放送される意義は、非常に高いと思います。
一部の宮崎駿作品に見られるような説教臭さがあまり感じられなかったのも、好印象。いえ、ジブリが嫌いなわけではないのですが。
苦言を呈するならば、非声優陣の演技には首を傾げざるを得ませんでした(天野ひろゆき は、かなりハマっていたように感じましたけれど)。
話題性とか制作費の調達しやすさとか、その他諸々の理由があるのだろうとは推察できますが、安易に声優以外のキャストを起用することは、却って作品の完成度を損なうことになりかねないと、常々私は思っているのですが。
ところでこの作品、原作が掲載された雑誌が「ミステリーボニータ」なのですね。
エンドクレジットを観て気がつきました。
メジャーどころではあまりメディア展開されない秋田書店の作品がこういう形でしっかりとしたアニメになるというのは、個人的にはちょっと嬉しいことなのですが、この辺を書き出すと長くなるので、それについての話は、いずれまた機会がある時に。
スポンサーサイドから出た話とは思いづらいので、たぶん、監督が原作を好きだったのでしょうね。
週明けにでも、原作のコミックスも買ってみようか、な?
時間と予算をしっかりかけて製作されたこういうタイプの作品が、もっと増えてくれればいいですね。
まず総論として、良く出来ていたと感じました。
里山の深い森を描いた映像は、さすが美術畑出身の監督だけあってきれいでしたし、登場するキャラクター達も魅力的に描かれていました。
ストーリーも、時間的制限の中、上手くまとめたのではないでしょうか。
面白かったです。
描かれていたテーマに新鮮味はないですが、それだけにオーソドックスで大切なことだとも言えるわけで、週末のこういう時間帯に、こういうテーマの、親子が一緒に観れるような作品が放送される意義は、非常に高いと思います。
一部の宮崎駿作品に見られるような説教臭さがあまり感じられなかったのも、好印象。いえ、ジブリが嫌いなわけではないのですが。
苦言を呈するならば、非声優陣の演技には首を傾げざるを得ませんでした(天野ひろゆき は、かなりハマっていたように感じましたけれど)。
話題性とか制作費の調達しやすさとか、その他諸々の理由があるのだろうとは推察できますが、安易に声優以外のキャストを起用することは、却って作品の完成度を損なうことになりかねないと、常々私は思っているのですが。
ところでこの作品、原作が掲載された雑誌が「ミステリーボニータ」なのですね。
エンドクレジットを観て気がつきました。
メジャーどころではあまりメディア展開されない秋田書店の作品がこういう形でしっかりとしたアニメになるというのは、個人的にはちょっと嬉しいことなのですが、この辺を書き出すと長くなるので、それについての話は、いずれまた機会がある時に。
スポンサーサイドから出た話とは思いづらいので、たぶん、監督が原作を好きだったのでしょうね。
週明けにでも、原作のコミックスも買ってみようか、な?
時間と予算をしっかりかけて製作されたこういうタイプの作品が、もっと増えてくれればいいですね。
2007.08.25
電脳コイル自由研究
12話は「フェッセンデンの宇宙」(あるいは「導きの星」?)、13話は「霧笛」と、SF小説に対するオマージュのような話をやってくれた「電脳コイル」、甲子園による2週間の中断を経て、ようやく再開か、と思ったら、今週は特集番組ですか。
その内容は今までのストーリーの概略とキャラクター解説といったところでしたが、いかにもNHK教育らしい作り、かな?
来週からはいよいよ2クール目に突入ですね。
ちなみに「地球へ…」と「Darker than Black −黒の契約者−」も今週は世界陸上で休みでしたし、焦らされますね。
ひとまず、今晩は「ミヨリの森」でも観るかなぁ。
その内容は今までのストーリーの概略とキャラクター解説といったところでしたが、いかにもNHK教育らしい作り、かな?
来週からはいよいよ2クール目に突入ですね。
ちなみに「地球へ…」と「Darker than Black −黒の契約者−」も今週は世界陸上で休みでしたし、焦らされますね。
ひとまず、今晩は「ミヨリの森」でも観るかなぁ。
2007.08.20
ヴァッテンホール・サイクラシックス 2007
本館の方では散々書いてきていますが、私が一番好きなスポーツ、TV放送を欠かさず観ているスポーツは、野球でもサッカーでもなく、自転車ロードレースです。
最近は日本でも少しづつファンが増えていっている自転車ロードレースですが、残念ながら一般の認知度はまだまだ。
なので、世界最高峰と呼ばれる大会でも地上波での放送は行われていないのですが、スカパーや一部CATVで視聴できる J-Sports ではこの競技を大々的にプッシュしていて、今では年間の主だったレースのほとんどが生中継されています。
これはファンの一人として非常に有り難いことであり、私は J-Sports のあるお台場には足を向けて寝れません。
さて、今日採り上げるのはドイツのハンブルグで18日に行われたワンデイレース、ヴァッテンホール・サイクラシックス。
大方の事前予想ではゴール前集団スプリントになる可能性が濃厚とされていて、実際、最終局面まではそのような形になっていたのですが、何とこのレースを制したのはスプリンターではなく、そのアシストとして出走していた Lampre-Fondital というチームのアレッサンドロ・バッランでした。
展開の妙と言いますか、複数の要因が重なってこの結果となったわけですが、こういうことがあるから、レースは面白いんですよね。
もちろん、勝つべきチームが万全の形を作り出し、それを受けて勝つべき選手がきっちりとゴールするというのも、見ごたえがあるのですが。
最近は日本でも少しづつファンが増えていっている自転車ロードレースですが、残念ながら一般の認知度はまだまだ。
なので、世界最高峰と呼ばれる大会でも地上波での放送は行われていないのですが、スカパーや一部CATVで視聴できる J-Sports ではこの競技を大々的にプッシュしていて、今では年間の主だったレースのほとんどが生中継されています。
これはファンの一人として非常に有り難いことであり、私は J-Sports のあるお台場には足を向けて寝れません。
さて、今日採り上げるのはドイツのハンブルグで18日に行われたワンデイレース、ヴァッテンホール・サイクラシックス。
大方の事前予想ではゴール前集団スプリントになる可能性が濃厚とされていて、実際、最終局面まではそのような形になっていたのですが、何とこのレースを制したのはスプリンターではなく、そのアシストとして出走していた Lampre-Fondital というチームのアレッサンドロ・バッランでした。
展開の妙と言いますか、複数の要因が重なってこの結果となったわけですが、こういうことがあるから、レースは面白いんですよね。
もちろん、勝つべきチームが万全の形を作り出し、それを受けて勝つべき選手がきっちりとゴールするというのも、見ごたえがあるのですが。
2007.08.19
天元突破グレンラガン 第21話
「天元突破グレンラガン」。
「地球へ…」は久しぶりに評論めいた感想を書きたくなってしまうような作品ですが、これはそれとは逆に、何も考えずに、ただ目の前に提示される物語を味わっていたい作品です。
正直に言って第2部までは、面白いけれども今ひとつというか、こちらとしても乗り切れていないところがあったのですけれど、第3部になってからの展開は良いですね。
細かいところに突っ込みを入れようと思えば幾らでも可能な「グレンラガン」ですが、それは野暮というもの。
アクセル床ベタの勢いと、とことん熱いハートで突っ走る。
設定の整合性だの何だのといった細かいことは二の次のこと。
描きたいもの、届けたいものを剛速球に乗せて視聴者に向けてストレートに投げつけることが、何よりも最優先。
そんな思いっ切りのいい内容に、毎回TVの前で、いさぎいいなぁ、と感じています。
シモンとヴィラルとが2人で口上を叫んで今回は終わりましたが、さて、来週はどんな熱さを見せてくれるでしょうか。
「地球へ…」は久しぶりに評論めいた感想を書きたくなってしまうような作品ですが、これはそれとは逆に、何も考えずに、ただ目の前に提示される物語を味わっていたい作品です。
正直に言って第2部までは、面白いけれども今ひとつというか、こちらとしても乗り切れていないところがあったのですけれど、第3部になってからの展開は良いですね。
細かいところに突っ込みを入れようと思えば幾らでも可能な「グレンラガン」ですが、それは野暮というもの。
アクセル床ベタの勢いと、とことん熱いハートで突っ走る。
設定の整合性だの何だのといった細かいことは二の次のこと。
描きたいもの、届けたいものを剛速球に乗せて視聴者に向けてストレートに投げつけることが、何よりも最優先。
そんな思いっ切りのいい内容に、毎回TVの前で、いさぎいいなぁ、と感じています。
シモンとヴィラルとが2人で口上を叫んで今回は終わりましたが、さて、来週はどんな熱さを見せてくれるでしょうか。
2007.08.19
地球へ… 第20話
今回はキースが国家主席の座に就くことをメインに据えた話だったといえるでしょうか。
ちょっと展開を急ぎすぎのような印象もありますが、まぁ、それはそれ。残りの話数を考えれば、無理もないところもあるでしょう。
ちょっと展開を急ぎすぎのような印象もありますが、まぁ、それはそれ。残りの話数を考えれば、無理もないところもあるでしょう。
2007.08.15
2007.8.15. at SHIBUYA-AX
辻仁成の7年振りのライブ、 “メッセージ2007「ギター一本、路上再び」” を観てきました。
本人の気持ちがどこにあるかは分からないのですが、いずれにせよ最近はすっかり作家業がメインになってしまっている観のある辻仁成、しかし、そのロック魂は健在でした。
私はソロになってから彼の音楽を知ったクチですが、おそらく会場にはエコーズ時代からの息の長いファンもいたでしょうし、逆に、小説家としての辻仁成のファンで、怖さ半分でどんな歌を歌うのか聴きにきたという人もいたのではないでしょうか。
最初はその温度差からか、少々微妙な空気で始まったライブですが、最後にはもう、凄く盛り上がりました!
そうして私は、中央線の通勤快速(特別快速ではないのが、惜しいところ)に乗って帰路についたのです。
今はまだ熱冷めやらぬ状態なので、ちゃんとした感想は、週末にでも改めて、本館の方で。
ちなみに個人的見解ですが、彼のアルバムで特にお薦めなのは、
エコーズ時代が「Goodbye gentle land」「Dear Friend」「EGGS」で、
ソロでは「遠くの空は晴れている」「言葉はキュークツ」「Sq.」、
番外で、ビートミュージックの「NEW WALL」といったところ。
いや、あくまでも、個人的見解、ですよ?
Rock'n Roll will never die!
本人の気持ちがどこにあるかは分からないのですが、いずれにせよ最近はすっかり作家業がメインになってしまっている観のある辻仁成、しかし、そのロック魂は健在でした。
私はソロになってから彼の音楽を知ったクチですが、おそらく会場にはエコーズ時代からの息の長いファンもいたでしょうし、逆に、小説家としての辻仁成のファンで、怖さ半分でどんな歌を歌うのか聴きにきたという人もいたのではないでしょうか。
最初はその温度差からか、少々微妙な空気で始まったライブですが、最後にはもう、凄く盛り上がりました!
そうして私は、中央線の通勤快速(特別快速ではないのが、惜しいところ)に乗って帰路についたのです。
今はまだ熱冷めやらぬ状態なので、ちゃんとした感想は、週末にでも改めて、本館の方で。
ちなみに個人的見解ですが、彼のアルバムで特にお薦めなのは、
エコーズ時代が「Goodbye gentle land」「Dear Friend」「EGGS」で、
ソロでは「遠くの空は晴れている」「言葉はキュークツ」「Sq.」、
番外で、ビートミュージックの「NEW WALL」といったところ。
いや、あくまでも、個人的見解、ですよ?
Rock'n Roll will never die!
2007.08.14
地球へ… 第19話 追記
発売日にはAmazonからの宅急便が届いていたものの、
某国家試験受験直前だったという事情もあって封を切らずにいた『地球へ…』のDVD第1巻を観てみました。
そうそう、出だしはこんな感じでした。
それを踏まえ、先週末放送の第19話「それぞれの場所」について、追加の感想を。
某国家試験受験直前だったという事情もあって封を切らずにいた『地球へ…』のDVD第1巻を観てみました。
そうそう、出だしはこんな感じでした。
それを踏まえ、先週末放送の第19話「それぞれの場所」について、追加の感想を。
2007.08.12
地球へ… 第19話
竹宮惠子原作のTVアニメ、『地球へ…』の第19話「それぞれの場所」を観ました。
ちょっと長い文章になってしまったので、以下、とりあえず表示を隠しておきます。
ちょっと長い文章になってしまったので、以下、とりあえず表示を隠しておきます。
2007.08.10
開設のご挨拶
ひとまず、「ぱんたれい別館」としてブログを開設してみました。
実は、こことは別に他の場所でWeb日記も書いていて、
私の中ではそちらが「主」という扱いです。
では「従」であるこのブログでは何を書くのかというと、
当たり前ですが、
「主」では書かずにいるようなことを書きたいと思っています。
当面のところ具体的に考えているのは、
TVなどで観たアニメの感想とか、
「主」の方では取り上げていないタイプの本の話とか、
CDコレクションの中から何かを紹介してみるとか、
そういった感じなのですが、
実際にどうなっていくかは、全くの未定。
「主」とは違って、あまり細かいことを考えずに短めの文章で、
つらつらと書いていけばいいのかな、と思っています。
現時点では試験運用という性格が強いブログですが、
もしもお付き合いいただけましたら、幸いです。
実は、こことは別に他の場所でWeb日記も書いていて、
私の中ではそちらが「主」という扱いです。
では「従」であるこのブログでは何を書くのかというと、
当たり前ですが、
「主」では書かずにいるようなことを書きたいと思っています。
当面のところ具体的に考えているのは、
TVなどで観たアニメの感想とか、
「主」の方では取り上げていないタイプの本の話とか、
CDコレクションの中から何かを紹介してみるとか、
そういった感じなのですが、
実際にどうなっていくかは、全くの未定。
「主」とは違って、あまり細かいことを考えずに短めの文章で、
つらつらと書いていけばいいのかな、と思っています。
現時点では試験運用という性格が強いブログですが、
もしもお付き合いいただけましたら、幸いです。
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